研究大会

異文化経営学会の研究大会の報告です。

異文化経営学会2022年度第1回研究大会自由論題報告応募要領

異文化経営学会会員各位

異文化経営学会事務局です。本学会の2022年度第1回研究大会の自由論題報告の募集を致します。
2022年度第1回研究大会の開催日は2022年5月22日(日)、
会場は、早稲田大学国際会議場+Zoomのハイブリッド開催を予定(海外からの発表者は、Zoomで発表)。
(但し、コロナ禍の状況が悪化した場合、Zoomのみのオンラインに変更する場合があります)。
自由論題報告募集の締切日は、1月24日(月)です。
ご応募に際しては、ページ下のファイルにてご応募頂きますので、併せてご確認下さい。
会員の皆様のご報告応募を、お待ち申し上げております。

1.応募資格

応募時に異文化経営学会会員であること。入会申請中の場合はプログラム委員会で判断します。

2.報告内容

当学会が掲げる目的・研究領域 (「研究と実務の幅広い連携を通じて、異文化経営の研究に寄与し、社会の発展に貢献することを目的とする(会則第2条)」)
に沿ったテーマで未発表のものであることを原則とします。
【研究領域】
①グローバルビジネスと異文化経営
②グローバル戦略・組織と異文化経営
③異文化経営と国際人的資源管理
④ダイバーシティ・マネジメント
⑤ナレッジ・マネジメントと異文化経営
⑥異文化経営の実践(事例報告)
⑦グローバル・リーダーシップ
⑧グローバル人材育成
⑨コーポレート・ガバナンス
⑩その他

3.報告日時と会場

2022年5月22日(日)早稲田大学国際会議場
(一部または、全部Zoomを予定:コロナ禍の状況による。海外からの発表者は、Zoomで発表を可能とする)
【報告時間】(発表者数により変更します)
学生会員:報告時間20分、コメント5分、質疑10分以内
一般会員:報告時間30分、コメント5分、質疑10分以内
(発表者数により変更します)

4.応募方法

応募者は、「異文化経営学会2022年度第1回研究大会自由論題報告応募用紙」に記入し、
電子メール添付にて下記(「6.応募書類の提出先」参照)アドレスに提出すること。
またメールの件名は「異文化経営学会2022年度第1回研究大会自由論題応募」とすること。

5.応募締切

2022年1月24日(月)必着(締切厳守)

6.応募書類の提出先

*電子メールのみで受け付けます。必ず、下記3か所に同時にご送付ください。
佐脇英志(都留文科大学) プログラム委員長 dr.sawaki■gmail.com
高橋俊一(立正大学) 事務局長 ibunkakeiei■gmail.com
本会事務局(国際ビジネス研究センター) tms■ibi-japan.co.jp
(■を@に変更してください。)

7.コメンテータの決定

報告者は、希望するコメンテータを希望順に3名必ず推薦下さい(所属・連絡先もあわせてご記入)。
但し、当学会会員に限ります。

8.報告者の決定

プログラム委員会において審査し、審査結果は2022年3月11日(金)までに応募者宛てに通知します。

9.予定原稿の提出

報告者として決定された方は、
2022年5月1日(日)まで(時間厳守)に報告用のパワーポイントのファイル
(.pptあるいは.pptx形式) を事務局に電子メールで提出していただきます。
提出されたファイルを事務局でPDFに変換して、
HPの会員専用のページで事前に公開することを原則とします。

10.当日のコピー持参のお願い

研究大会当日、事務局に提出したファイルをプリントアウトしたコピーを30部持参してください。
もし提出したファイルとは大幅に異なるファイルを当日投影する場合は、
その新しいファイルをプリントアウトしたコピーを、80部持参してください。
【提出先】
*必ず、下記3か所に同時にご送付ください
佐脇英志(都留文科大学) プログラム委員長 dr.sawaki■gmail.com
高橋俊一(立正大学) 事務局長 ibunkakeiei■gmail.com
本会事務局(国際ビジネス研究センター) tms■ibi-japan.co.jp
(■を@に変更してください。)

以下は募集要項と応募用紙です。クリックしてダウンロードの上、ご利用ください。


以下の画像をクリックすると大きなお写真をご覧いただけます。


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